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スリングショットゴムの耐久性について

スリングショット用のゴムは、高耐久設計が施されていますので、一般の平ゴム等よりは高寿命にできています。
しかし伸縮を繰り返す事で劣化してしまうというゴムの性質上、いずれはゴムが切れる事になります。


長持ちさせる秘訣は、直射日光、高温には注意して保管する事と、
使用時の伸縮幅を小さくする事なのですが、商品性質上、伸縮幅を小さくしてしまうのは無意味です。


この<伸縮幅>は、ユーザーの腕力などに依存しますので、使用回数による寿命をご案内する事はできませんが、
各ページ冒頭の「スリングショット使用上のご注意」に記載の、
ゴムは毎日や過度の引きすぎにご注意下さい」の通りとなります。


※腕を伸ばしあごまで伸ばせた場合300回程度(それ以下もあり)で寿命を終えるようです。
*当然、体格や腕の長さでも差異が生じます。


使用回数などは個人差次第ですが、
一般認識では一日50〜100回以上引くことは、かなりのヘビー頻度ユーザーになります。


【一週間に一度、50発程度】という感じの使用なら、高温、多湿、直射日光等の影響が気になりますが、
ほぼ毎日使われる場合、保管条件による劣化よりも、使用による劣化のほうが早いと思います。



アドバイスとなりますと、先述した<伸縮幅を小さく>ですが、
コレは飛距離・威力を落とす事になりますので、意味がありません。

その他のアドバイスとしては、せめて「まっすぐ引くこと」、「ツメを立てないこと」ぐらいですが、
実感できるほどの高寿命は期待できません。



スリングショットゴムはあくまでもゴム素材であり、ヘビーユーザーさまの場合、
どのモデルでも必ず頻繁なゴム切れをおこしますので充分にご注意ください。




【よくある質問:『玉をつまむ皮の両サイドでゴムが切れるのですが対策はありますか?』
その答え:皮に対して強度の落ちるゴムという消耗素材との組み合わせにつき、
使用回数や頻度などの消耗によるため、とくに対策はございません。】



マークスマンスリングショット
マークスマンスリングショットMS3061
サンダーススリングショット
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